|
|
 |
 |
Eye Suite(TM) Perimetryはグラフィック表示を多用することで医師には直感的に、患者への説明を容易にする高性能ツールです。
高い分析力と多様な解析で、視野進行度の定量的な評価を表示。
スムーズに測定結果を手元に呼び出せ、患者さんの理解促進にも繋がります。 |
|
|
 |
 |
 |
| ● |
両眼全体の進行度や領域の進行度を計算し内容が直感的に分かる形で表示します。 |
| ● |
ひと目で分かる独自の方法で構造と機能を結び付け、構造所見との直接比較を可能にします。 |
| ● |
解析データを手元の画面に表示するため、余分なプリントアウトを削減できます。 |
| ● |
HFAでの検査結果のデータをインポート可能なので、Eye Suite(TM) Perimetryに簡単に移行することができます。 |
| ● |
WindowsR XP, Terminal Serverに対応しています。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
| 視野解析はオーバービューを得ることから始まります。Eye Suite(TM) Perimetryは、患者眼の変化を表示し解析できるように画面上にグラフィカルなインターフェースをサポートしています。 |
 |
| ● |
常に両眼を完全な画像で確認できます。 |
| ● |
検査内容の選択/解除がマウスをクリックするだけで簡単に切り替えられます。 |
| ● |
信頼性の低い視野データを簡単に取り除いてより有意義な結果を得られます。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
| カラーコードにより何らかの変化のある患者データを見直すだけで済み、時間を有効に使えます。赤色のカラーコードが表示されたときはさらに詳細な検査を進めてください。 |
 |
| ● |
上を向いた緑色のアイコンは回復を示しています。 |
| ● |
ひし形の黄色のアイコンは変動の増大を示しており、変化が近いしるしです。 |
| ● |
下を向いた赤色のアイコンは重大な悪化を示しています。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
| 赤色のカラーコードで重大な悪化が認められたときは、さらに詳細な検査で診断を行ってください。 |
 |
| ● |
国際緑内障学会に推奨される確率水準など、1年進行度をdB単位で算出。 |
| ● |
正常範囲(灰色の帯域)と、15dB(視覚障害)と25dB(多くの場合、法的盲と見なされる)のラインの表示。 |
| ● |
全視野の時系列と選択した視野域の傾向性から、著しい変化の特定と事象前後の比較が可能。 |
|
 |
 |
 |
| Slope 2.0dB/Year (p<0.5%) |
|
 |
 |
 |
 |
| 使い方に合わせてお好みのプリントアウトとディスプレイモードを選択できます。 |
 |
| ● |
1枚に4種類の表示を自由に構成可能な
4-in-1印刷とシリーズ印刷。 |
| ● |
Octopus 7-in-1(カラーまたはモノクロ)、HFA形式の単一視野印刷。 |
| ● |
3ディスプレイモード :
Octopus、Peridata、HFA形式。 |
|
 |
|
 |
|
|
|
 |
 |
 |
 |
構造と機能の相関を評価できるポーラダイアグラム |
|
|
 |
| 構造所見を機能所見に結び付けて評価することは緑内障の発症と進行を判断する上で重要なポイントです。 |
 |
| ● |
Octopus Polar Graph表示で構造と機能の相関性を評価できます。 |
| ● |
神経線維層の欠損部位や不良部位の特定が容易に行えます。 |
|
 |
 |
 |
| 局所欠損は赤色のラインで表示され、神経線維にそってマリオット盲点へ投射されます。構造所見との直接比較では局所欠損部の投射が垂直に反転射されるようになっています。 |
 |
 |
業界初のインテリジェント・クラスター解析 |
|
|
 |
| クラスター解析は、高感度かつ高い特異度を兼ね備えています。 |
 |
| ● |
検査部位が神経線維層に沿ってグループ分け(クラスター化)されるため、鼻側階段や黄斑部などの重要な領域の変化をより確実に分析できます。 |
| ● |
補正・非補正の確率/欠損部プロットで有意な偏差が強調表示されます。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
| 手元のコンピュータ画面上でそのままトレンド解析を行え、多彩なグラフを活用出来ます。 |
 |
| ● |
指先操作の簡単なオーバービュー。 |
| ● |
患者の変化を明確に映し出すアニメーションのようなムービー機能。 |
| ● |
Cluster Trend やPolar Trend(PLRA、Pointwise Linear Regression Analysis :点別線形回帰分析)などの最新機能*。 |
|
| *Cluster TrendとPolar Trendの解析機能は、アイスイートアドバンスだけにサポートされています。 |
 |
 |
 |
|
 |
| Eye Suite(TM) Perimetry |
アイスイートライト |
アイスイートアドバンス |
商品番号
|
AU-ESP-L
|
AU-ESP-A |
| PeriTrendおよびPeridataからのファイルのインポート |
● |
● |
| ゴールドマンGKP(動的視野測定)ファイルのインポート |
● |
● |
| 両眼単一視野表示/印刷機能 |
● |
● |
| 構成可能な4-in-1表示/シリーズ印刷機能 |
● |
● |
| 構成可能なシリーズ印刷機能 |
● |
● |
| アイ・ムービー機能 |
● |
● |
| Octopus形式表示モード(“+”表示) |
● |
● |
| Peridata形式表示モード(すべて数値) |
● |
● |
| HFA形式表示/単一視野印刷 |
● |
● |
| カラー・モノクロ印刷モード(Octopusモード) |
● |
● |
| ゴールドマン動的視野表示/印刷 |
● |
● |
| 対応OS/WindowsR XP, Terminal Server |
● |
● |
|
|
 |
|
 |
| Octopus 1-2-3/HFA 7xx/7xxiシリアルインターフェース |
● |
● |
| Octopus 3xxシリアル/イーサーネットインターフェース |
● |
● |
| EMRインターフェース |
● |
● |
| 以下のプログラムに対応したインポート機能:G,G1,G1X,G2 |
● |
● |
| M,M1X,M2,ST,07,32,LVC,LVP |
● |
● |
| 10-2,24-2,30-2,60-4,Nasal step (鼻側階段),Sup36,64 |
● |
● |
| C-40,-76,-80,-Armaly,FF-120,-135,-246,-Arm. |
● |
● |
| 各種閲覧用ワークステーション |
● |
● |
|
|
 |
|
 |
| トレンド解析(MD,sLV(PSD)、DD、LDを評価) |
● |
● |
| 進行度/有意性の計算機能 |
● |
● |
|
|
 |
|
 |
| Cluster Trend進行解析 |
―― |
● |
| Polar Trend(PLRA)進行解析 |
―― |
● |
|
|
 |
 |
ペリファインダー アイスイート/Peri Finder Eye Suite |
|
|
 |
| Eye Suite(TM) Perimetryがファイリングソフトと連動 |
 |
| Peri Finder Eye Suiteを使うと… |
 |
| ● |
Eye Suite(TM) Perimetryと既存のファイリングシステムソフトとの連携ができます。 |
| |
ファイリングシステムソフトで表示されている特定患者のデータをIDリンクで即座に
Eye Suite(TM) Perimetryの同一患者に連携できます。 |
| ● |
ファイリングシステム上の患者情報または属性データの読込みができ、
Eye Suite(TM) Perimetryに自動登録ができます。 |
|
 |
|
|